ウエディングロゴマークをオリジナルゴム印にして、手軽にいろんなものにペタペタしてみましょう!カンタンに 結婚式のアイテムがおふたりのオリジナルになります。布用のインクパッドや、エンボスパウダーなどさまざまなインクがあるので、いろいろ試してみてくださいね。


エンボス加工に挑戦!


ちょっと変わった効果が楽しめる「エンボスパウダー」を使った
加工に挑戦してみました。
普通のインクパッドよりもインパクト大! かなり目立ちます。
その分、手作り招待状などに使う時は、他にあれこれ飾り付けるとしつこくなるかも。
表紙はシンプルにロゴのゴム印だけ。そのくらいが丁度良さそうです♪
パウダーを熱で溶かすことでエンボスになるので、
細かい模様は再現しにくいようです。
1

ゴールドのエンボス加工に挑戦。最初に専用のインクパッドを使ってスタンプを押します。
2

インクが乾かないうちにゴールドのエンボスパウダーをまんべんなくかけます。
3

余分なパウダーを落とします。この時点で細かい模様を見えるようにしておきましょう。
4

エンボスヒーターで熱を加えると、パウダーが溶けて徐々に金色に変化! 熱で紙が曲がったり変色しますが、冷めると元に戻りますよ♪
5

エンボス加工完成! しかし日付部分が見えなくなってしまいました。3の段階でもう少し手を加えておけばよかった(^^;
おまけ
エンボスパウダーを使う時は、専用のエンボスヒーターがなくてもホットプレートやアイロンでも代用できるようです。形状が似ていますがヘアドライヤーではパウダーが溶けないので注意!
スタンプインク選びのポイント
インクの色で迷ったらとりあえずシルバーかゴールドを!
この2色を選べばまず間違いありません。結婚式らしい華やかさが出るし、
どの色の紙にも相性がいいですよ♪
しかし! スタンプを押したい紙が凸凹のある紙の場合、
メタリック系インクだと相性が悪いこともあります(;へ:)
例 「レザック80つむぎ」に押した場合

インク色
左)ゴールド
中)ゴールデングリッツ
右)チョコレート
メタリック系インクを使いたい場合は表面が滑らかな紙を選ぶ、
凸凹の紙を使いたい場合はメタリック系インクは使わない…など、
スタンプパッドや用紙のご購入前にご検討されることをオススメいたします♪
私どもで持っている紙・スタンプパッドであれば
テストすることもできますので、お気軽にご相談ください(^▽^)
この2色を選べばまず間違いありません。結婚式らしい華やかさが出るし、
どの色の紙にも相性がいいですよ♪
しかし! スタンプを押したい紙が凸凹のある紙の場合、
メタリック系インクだと相性が悪いこともあります(;へ:)

インク色
左)ゴールド
中)ゴールデングリッツ
右)チョコレート
メタリック系インクを使いたい場合は表面が滑らかな紙を選ぶ、
凸凹の紙を使いたい場合はメタリック系インクは使わない…など、
スタンプパッドや用紙のご購入前にご検討されることをオススメいたします♪
私どもで持っている紙・スタンプパッドであれば
テストすることもできますので、お気軽にご相談ください(^▽^)
































